「懐かしのゲーム:桃太郎電鉄」 感想


ボンビーにやられた時の
くやしさと
かなしさと
腹立たしさは
一生忘れないだろう
(著:ハドソン)

(写真はDSですが、私は大昔の正月 帰省した時に友人宅でハマりました。
でも、その後やってないので、懐かしのゲームです。)

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「ファミコン」 感想

なんとも大雑把なまとめようだが
結局、ファミコンは買うことがなかったので
まとめてしまうことにした。
買ったことはなかったが、就職して寮に入った時同室の人
(2人部屋だったんですよ(;_;))がファミコンを持っていた。

ということで「スーパーマリオブラザース」もやるにはやったが
あまり先には進めず、専ら友人がするのを見ていた。
(こいつもさすが持ち主、どうやっ たらそう動く?
と思うようなテクで先に進んでいた)

あとは「ドラゴン クエスト」も彼に借りてやったが
復活の呪文を3回くらい間違えたところで、

心が折れた…

といった訳で、実はファミコンに対する思い出は
あまりない(^^ゞ

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「ゼビウス」 感想

なんてったって

XEVIOUS(ゼビウス)

これに尽きる!!

衝撃だった
革命だった

奇麗な森とメカニカルな敵!
半端じゃない弾の数
何もないとこに打ち込むと出現する
隠れキャラ
何もかもが新鮮でカッコよかった!

でも私には難しすぎて
最初のボスでやられてた(T_T)

友達でこれを2周も3周もする奴がいた
人間じゃないと思った
画面中 弾だらけなのに
何故当たらない?

動体視力か瞬間視力か知らないが
とりあえず
自分にはシューティングは無理だと
思い知ったゲームでもあった…

(1983 著:namco)

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「DIG DUG」 感想

1982_dig_dug


これまた懐かしのゲーム。
当時ハマるにはハマっていたが
ゲームをした記憶は少ない
というのも
友達に2人 異常にうまい奴らがいた
こいつらが2Pで始めると
へ・い・て・ん まで終わらない(T_T)
まあ見てるだけでも面白かったが
デパートの屋上のゲームコーナーで
寒さに耐えながらの観戦を思い出す
(1982 著:namco)  

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「ドンキーコング(アーケード版)」 感想

Donkeyth


もはやネタも尽きてきたので、印象に残っている
ゲームについて書いてみよう。
一番最初にハマったゲームはこれだ!?
部活の帰りに毎日のようにヤリ込んだ!
3周位は行けたと思うが
やはり3面がきつかった
あの落ちてくるバネが!バネが!!・・・
でもほんと面白かった
あの時飲んでたファンタグレープの味を思い出す(^^)
(1981 著:任天堂)

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「ひぐらしのなく頃に 綿流し編(ゲーム版)」 感想(ネタバレ)


今回はかなりのネタバレを含みますのでクリアされた方、今後クリアする
予定のない方、また今後DVD等を見る予定のない方のみお読みください。
ひぐらしのなく頃...
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
なるほど
なるほど
なるほど…

魅音は三つ子かもしれない…
四つ子かもしれない…
五つ子かもしれない…
地下牢から救出されたのは
詩音ではなく魅音だったのかもしれない…
などと考えてみても
当たってもいないだろうし、意味も無いだろう
コレは誰かがやった「ひぐらしのなく頃に」という
サウンド・ノベルのシナリオデータを読んでいるだけ
なのかもしれない…
誰かがやった時には選択肢もあったのかもしれない…
『これは男の俺の持ち物ではない
 誰にこの人形をあげますか?
  1.レナ
  2.沙都子
  3.梨花
  4.魅音
              ……』
色んな選択肢を選び
色んなルートを通れば
色んなことが明らかになり
全体像が見えてくる…
果たして、その『誰か』にも
オヤシロさまの祟りは及ぶのだろうか?…
しかし
私はこの作品にとても違和感がある
その世界観にも文章にも
そして『祟り』の認識にも
いなくなるならまだよい
明らかに殺されたと判るものは
『祟り』ではない
それが、私の認識だ
殺されるのではなく死ぬ
原因不明で死ぬ
偶発的に死ぬ
死には拘らないが
人には不可能と思われる禍
それが『祟り』だと思う
決まった期日に人が殺される
それは
人の意思以外何物でもないと思う
たとえこの作品の結論がどうであろうと
私はそう思っている

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「ひぐらしのなく頃に 綿流し編(ゲーム版)」 感想(ネタバレ)


今回はかなりのネタバレを含みますのでクリアされた方、今後クリアする
予定のない方、また今後DVD等を見る予定のない方のみお読みください。
ひぐらしのなく頃...
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
なるほど
なるほど
なるほど…

魅音は三つ子かもしれない…
四つ子かもしれない…
五つ子かもしれない…
地下牢から救出されたのは
詩音ではなく魅音だったのかもしれない…
などと考えてみても
当たってもいないだろうし、意味も無いだろう
コレは誰かがやった「ひぐらしのなく頃に」という
サウンド・ノベルのシナリオデータを読んでいるだけ
なのかもしれない…
誰かがやった時には選択肢もあったのかもしれない…
『これは男の俺の持ち物ではない
 誰にこの人形をあげますか?
  1.レナ
  2.沙都子
  3.梨花
  4.魅音
              ……』
色んな選択肢を選び
色んなルートを通れば
色んなことが明らかになり
全体像が見えてくる…
果たして、その『誰か』にも
オヤシロさまの祟りは及ぶのだろうか?…
しかし
私はこの作品にとても違和感がある
その世界観にも文章にも
そして『祟り』の認識にも
いなくなるならまだよい
明らかに殺されたと判るものは
『祟り』ではない
それが、私の認識だ
殺されるのではなく死ぬ
原因不明で死ぬ
偶発的に死ぬ
死には拘らないが
人には不可能と思われる禍
それが『祟り』だと思う
決まった期日に人が殺される
それは
人の意思以外何物でもないと思う
たとえこの作品の結論がどうであろうと
私はそう思っている

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「ひぐらしのなく頃に 綿流し編(アニメ版)」 感想(ネタバレ)


今回もそれなりにネタバレを含みますのでクリアされた方、今後クリアする
予定のない方、また今後DVD等を見る予定のない方のみお読みください。
・・・

・・・

・・・

・・・

・・・

・・・
なるほど
こういう趣旨だったか・・・
期待の方向性を大きく間違っていた
実は、ゲーム版は途中で
これは付いていけない
と 棄権していたのだが
展開に入る直前だったようだ
ゲーム版では時間がかかり過ぎるし
アニメ版は端折り過ぎておいしいところを確実に逃していると思う。
もう少し中加減のものは無いものか…
この後の話もこの趣向で行くのか
新たな手を仕込んでくるのか
一種の並行世界物として、各話がどこに行くのかを
楽しむのがよいのだろうか…
各話が収束することはあるのだろうか・・・
それとも、劇中劇が一とおり済んだその後こそ本当のはじまりなのだろうか・・・
夢オチでないことだけを祈っておこう・・・
(大昔のスネークマンショーを思い出してしまった・・・(^^ゞ)

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「タクティクス・オウガ」 購入


一度はやっておきたい

と思う唯一のゲーム
セガサターン版のソフトも捨てた記憶は無いので
どこかにあると思うのだが、同じくどこかにあるで
あろう本体から探さないといけないので、PS版を
買った。
しかし、いつやるかは謎(^^;)

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