「真実など無い、あるのは事実だけだ」
とは、誰の言葉だっただろう
「闇の守り人」を読んでいて、ふと思い出した。
人は普通、一つの方向からしか物を見れない
その人に見えたものが全てではないことの方が多いだろう
その人の立ち位置、思想、思考、物の見方によって見える物すら
違うだろう
だから私は
3人に同じ質問をして、同じような答えが返ってきた時
はじめて、「たぶんそれはそういうことなんだろう」と
考えるようにしている。
誰も嘘はついてなくとも話は食い違う
それぞれ正しいものとして何が起きているかを考える
何となく何が起きたか想像のつく時もあれば
全体像を描けず更に多くの人の意見を聴くこともある
仕事をする上で身に付いてしまった考え方だが
そのおかげで未だに独り身なのかも知れない(苦笑)
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前にも書いたが
どうにも車のマナーが気になる。
というか、今日はかなり危なかった。
2台はソコソコ擦れ違えるセンターラインのない道。
脇は民家が連なっていて、対向車が来ているのと
歩行者がいるので気をつけながら進んでいると、
左脇からグッと、運転者が完全に見えるまで出てくる車!
逃げ場がない!中に寄るしかない!
とりあえずは何にも当たらずすれ違えたが、
対向車の人もビビったことだろう。
とにかく、この辺は一旦停止しない車が多い。
見通しの良いとこはもちろん、見通しが悪い処も
止まらない。その上、止まらず無理に前に出て来た
くせに40キロで走ってみたりする。
何なんだ??
こちらが右折しようと待っていると、優先の直進車が
ゆるゆると止まってみたりする。
何なんだ??
譲り合いを勘違いしてる車がいたり、譲ることを
考えない車がいたり…
その車がどう動くのか、まったく読めない。
正直怖い。
昔、関西圏にいたころは車の動きは読み易かった。
当時関西はマナーが悪いと言われていたが、実際は
独自のルールで動いているので、知らない人には
危なく見えるだろうが、知っていれば行く奴は
行くと動きで判ったし、行かない奴は決して無理は
しない動きをしていた。
しかし、ここでは動きの怪しい車ばかりだ…
私の動きを感じる力が弱っってきたのだろうか?
もしかしたら、私も動きの怪しい車なのだろうか?
この先、私は判りやすい車でいられるだろうか?
書いている内に不安になってきた。
とりあえず、気を付けよう。
判りやすい車であるよう気を付けよう。
最低限、自分の嫌なことはしないよう
そのことだけは気を付けよう。
たとえそれが、私の思うスマートな運転では
なくなってしまうにしても…
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昨日、整理した本を売りに行くのに
段ボール箱に詰めて行った。
かなりの重さで車への積み下ろしも一苦労だったのだが
起きると
体中が痛い…
まさか…筋肉痛…??
あれほどのことで筋肉痛になるとは…(T_T)
鈍っているとは思っていたが、ここまでとは…(T_T)
ということで、今日はのんびり「よつばと」を読み返したりしてました。
まあ、翌日来たということで、少しはよしとしましょう(笑)
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会社が寒い
体調が悪いせいか
会社が寒いから、体調を崩すのか…
8月に席替えがあった
移動になった先は、冷風直撃地帯だった(T_T)
ほんの1列しか違わないのに、ここまで違うとは…
真夏でも肌寒かったが
もはや寒い!
今年の冬は越せるだろうか(苦笑)
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働きマン診断 なるものをやってみた
『あなたは、かなり仕事好き。立派な仕事マニアと言えます。ただし、仕事に対する好き嫌いは激しく、やりたいと感じる仕事には一生懸命ですが、気の向かないことには手もつけないというワガママ働きマンでもあるでしょう。また、自分の意見や企画に賛同を得られないと、どっと落ち込むことが多いようです。仕事マニア度としては高いほうなのですが、結果を手にできないことが多いかも。夢と希望に満ち溢れているので、仕事仲間からは好かれているでしょう。 』
・・・う~ん 一部当たっているような・・・・・・・(- -;)
http://fortune.yahoo.co.jp/fortune/special/hatarakiman_2006/shindan?ty=q&...
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「批判される人間でいろ!決して評論家になるな!」
重い言葉だ
それを実践している人がいる
批判され続け、その上で結果を残したからこそ言える言葉だ
ここでの私は評論家もどき
さて、本職での私はどうだろう…
「NHK プロフェッショナル 仕事の流儀 上山博康氏のエピソード」より
心している言葉として語られた言葉
(こういう番組を作っているからNHKは侮れない)
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『ものより思い出』
大好きなCMだったが
いつも間にか変わってしまっていたらしい
そんな私も
どの車種のCMだったかわからず
検索かけたくらいだから
CMとしての効果としては
芳しくなかったのかもしれない・・・
しかし
子供に限らず、全ての人にとって必要なのは
『ものより思い出』
ではないかと思う。
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「こちらの人は(合流でや駐車場の出口で)入れてくれないなぁ」
と車に乗っていてよく思う。
入れてくれるのは、トラックの運ちゃんとかが一番多く
オジさん、オバさんになると、ゆるゆるとやってきて
目の前に止まる(苦笑)
余程周りを見ていないのか、前に入られるのが嫌いなのかは
知らないが、まあある程度待てば入れなくもないのでなんとかは
なるのだが、ついついイライラしてしまう。
また、入れてあげようとパッシングでもしようものなら
我も我もと4,5台目くらいまでがえらい勢いで突っ込んでくる。
蜘蛛の糸じゃないんだから、もう少しどうにかならないものか(^^;)
昔、関西圏に住んでいたのだが、そのあたりではたいがい
入れてくれたように思う。というか、入れてもらえないと
入れない(^^;)。だからみんな出てこようとしている車は
自然と入れていたような気がする。
森さんの日記で「情けは人のためならず」に関するコメントを
読んでいてそんなことを思ったりした。
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またもや、しつこく出ているので
考えてみることにした(^^;)
まず子供の頃といえば
「ドラえもん」(藤子不二雄)
やはりこれしかない!!
その後(中学くらいか?(^^;)
手塚治虫(「ブラックジャック」等)
あだち充(「みゆき」等)
そして(高校くらいか(^^;)
板橋しゅうほう(「凱羅」等)
士郎正宗(「アップルシード」等)
永野護(「ファイブスター物語」等)
就職してしばらくは漫画から遠ざかっていたと思う。
また漫画を読むようになって
ゆうきまさみ(「じゃじゃ馬グルーミングUP」他)
曽田正人(「シャカリキ」他)
河原正敏(「修羅の門」他)
あと最近はなんだろう??
色々読むが「ハマる」ほど思い入れがあるものと言ったら
二ノ宮知子(「のだめカンタービレ」他)
ひぐちアサ(「おおきく振りかぶって」)
河原正敏(「海皇紀」)
くらいだろうか。
ハマる程ではないが気に入っているものとして
細野不二彦(「ギャラリーフェイク」)
藤島康介(「逮捕しちゃうぞ」他)
楠みちはる(「湾岸ミッドナイト」)
篠原友紀(「蟲師」)
原作:西村ミチル 漫画:かわすみひろし(「大使閣下の料理人」)
原作:鍋島雅治 漫画:はしもとみつお(「築地 魚河岸 三代目」)
ゴッホ☆マサル(「少年探偵 犬神ゲル」)
などがある。
しかし、最近ハマる程の漫画になかなか出会わないような気はする。
あるいは受け手側の問題かもしれない。
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「魍魎の匣」が映画化されているらしい(?(^^;)
京極氏の小説の中で一番気に入っている「魍魎の匣」
まあ小説の映画化で納得できたものはないので
今回も期待はしていないが(^^;)
でも、匣のなかで「ほう」となく
その悲しく切なくも美しいと思わせる狂気を
映像化出来るものならして欲しい。
もちろん私の納得のいくような映像化が出来るわけはない
と思っているけれど…
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なんだかずっと出ているので
そんなに言うなら答えようじゃないか(笑)
1)椿三十郎 (1962 監督:黒澤明)
誰がなんと言うと 私が最も衝撃を受けた映画だ
2)さびしんぼう (1985 監督:大林宣彦)
あの日あの時だったからこれほど印象に残っているのかも知れない
しかし、その印象は忘れることなくこれからも残ってゆくだろう
3)ダイハード(1)(1988 監督:ジョン・マクティアナン)
脚本だろうか 密度の濃いこの作品は好きだ
4)LEON(1994 監督:リュック・ベッソン)
エンディングがこれほど切なく思えた映画は他に無い
5)天空の城 ラピュタ(1986 監督:宮崎駿)
ここは難しい
同等に好きな映画は数ある
「Love Latter」(1995 監督:岩井俊二)とか
「うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー」(1984 監督:押井守)とか
「STREETS OF FIAR」(1984 監督:ウォルター・ヒル)とか
「ガダカ」(1997 監督:アンドリュー・ニコル)とか
「時をかける少女」(2006 監督:細田守)とか
色々出てきますが(^^;)
やはりひとつは宮崎作品を入れておきたい
ということで「ラピュタ」にしておきます(笑)
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食べているポテトチップスをふとみると「85g」とあった。
ちょっと前までは「70g」「90g」「大きいやつ(^^;)」と
思っていたのだが・・・
そんなに細分化が必要なのか?
お客様の要望を生真面目に聞いているとこうなるのか??
などと思っているうちに食べ終えた。
90gとの差は私には判らなかった・・・(^^;)
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このパン
私が子供の頃からあるような気がするが
気のせいか???
でもついつい買ってしまう(^^;)
さすが「超ロングセラー商品」(笑)
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仕事の関係でこちらにこちらに来てから
ずっと思うことだが、最近特に多いと感じるのが
右折車が道の真ん中に止まると言うこと
もう少し右に寄ってくれれば、後続の車は抜けれるのに
自分が右折すんだから待て
と、言わんばかりだ
と、思っていたら森博嗣氏の日記(2005/11/15)にも
同じことが書いてあった(苦笑)
どうやら全国的な現象らしい。
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最近、二段組の本は不評なのだそうだ。
へーそうなんだ
私なんか一段組で16行/頁なんて単行本を買ってしまうと
なんだかボッタクラレた様な気分になってしまうが・・・(^^;)
2段組ならもっとずっと薄くなる。
つまり安い本になるのではないかと思うからだ。
本の値打ちは文字数とは比例しない。
それは判っているけれど、お気に入りの本の世界には
より長く浸っていたい。
より長く読んでいたい。
だから厚い本やシリーズ物が結構好きだ。
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通販で大人買い(少し違う?(^^;))していた
「MORI LOG ACADEMY 1~5」がやっと届いた。
1990年代に森氏の日記をWEBで読むのを
やめてしまったので、1から読めば穴埋めできる。
と、思ったのだが、1の最初が
2005/10/1でびっくり(^^;)
そうだったのか?!
あまり古い日記を読んでもおもしろくないかもしれないし(?)
まあいいか(^^)
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地方に住む者にとって、インターネットは
ほんとに助かる。
なかなか見つかりそうに無い本も
ちょいと通販できる(^^)
思わずまとめ買いしてしまった・・・
思わず買いすぎてしまうところが
デメリット???
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被災地の方々は、ほんとに大変な出来事かと思います。
のんきにココログを書いてる自分を幸せに思わなければ
と 思っいますね。
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